Azure DevOps Sprint 263リリースノートの翻訳を行いました。オリジナルはこちらからご覧ください。
今回はさらに小幅…Azure DevOpsのAgent Modeが遅れに遅れているということもあるのでしょうか。
Service Principalの有効期限がわかるようになるのはいいですね。ついでにWebhookで通知とかできればいいんですが。
AzureAppServiceManageV0タスクで拡張機能インストール時にバージョンを明示できるようになったのもいいですねというかできなかったのか…bicepでやることになっていたんでしょうが。
リリースパイプラインを一時的に止められるようになるそうです。あれ、今リリースパイプラインってあったっけ…クラッシックリリースですよね。まだ使っているところあるんだな…あるよなぁ。
実はこんなに遅れたのはリリースノートをチェックするシステム用意しているんですが、Microsoft側がちょっとやり方を変えたみたいでうちのリリースチェックに引っかからなかったからでした。自分でもそんな見ているわけではない(htmlの構造も変わっていて気づかなかった)ので、だいぶ遅くなりました。
次は3週間…もしない間に出ると思います。Azure DevOpsアドベントカレンダーも作りました。ぜひ書いてください。